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噂の「中村堂ゼラチンパウダー」とは

テレビ番組『新どっちの料理ショー』で美肌チョコレートババロアで使われた、お料理にまぜても食べられるコラーゲンです。無味・無臭・無添加!お肌、つるつる、ぷりっぷりになる「中村堂ゼラチンパウダー」。「中村堂ゼラチンパウダー」のどこがそんなにすごいのでしょう?それは・・・。

中村堂ゼラチンパウダーは不純物が少ない豚の骨から抽出!

豚の骨を使っている・・・
牛、鳥、豚の中で一番コラーゲンの吸収率が高い豚から抽出!BSEや鳥インフルエンザなどを気にすることはありません。
さらに豚の「皮」ではなく「骨」部分を原料にして、素材の持つコラーゲン(ヒドロキシプリン)量を損なわず抽出しています。
中村堂ゼラチンパウダーで使われている豚の骨は、もともと不純物がすくない部分。この骨をじっくりじっくり【 7ヶ月 】もかけて、可能なかぎり不純物を取り除き、素材にやさしいアルカリ処理を施しました。
素材を痛めないので、コラーゲンに含まれるヒドロキシプリン(コラーゲンの威力を強化)も酸性処理より多く、抽出可能です。

中村堂ゼラチンパウダーのコラーゲンは「変性コラーゲン」

中村堂ゼラチンパウダーのこだわりは原料だけじゃありません・・・
中村堂ゼラチンパウダーのコラーゲンは、わざとサイズをバラつかせた「変性コラーゲン」。
「コラーゲンは細かい方が良い」それは間違い!だから「変性コラーゲン」!
大きさがバラバラ → 自然な状態 → 継続的に効果的! → お肌がもちもち!つるっつる!

中村堂ゼラチンパウダーは豚の骨の一番搾りを使用!コラーゲンもたっぷり!

豚の骨の一番搾りを使っている・・・
豚の「骨」でも最初に抽出される、貴重な一番搾りだけを使っています!不純物が少ないので、コラーゲンもたっぷり抽出!

豚の骨の1番搾りと2番搾りは、医療用として、体内で溶ける糸などに使われます。食品としてとても貴重だといわれています。
3番搾りは、超・高級素材として、「有名シェフの逸品料理」などに使われることもあります。
4番搾りと5番搾りは、大手化粧品メーカーなどはこのランクのゼラチン(コラーゲン)を使用。

「中村堂ゼラチンパウダー」は最高ランク!1番搾りを使っています!

中村堂ゼラチンパウダーでお肌つるつる!

コラーゲンはお肌だけじゃない!髪、骨・関節、血管など身体全部に必要。
しかし、体内のコラーゲンは20代をピークに下り坂! そしてハリのあった肌も・・・こんなふうに・・・ああ、無惨・・・。
だから補ってあげましょう!
無味・無臭・無添加!お料理にまぜても食べられるコラーゲン!お肌、つるつる、ぷりっぷり!「中村堂ゼラチンパウダー」

ゼラチンとコラーゲンで美容効果倍増!ダイエットにも良し!

動物の体を形づくる繊維状のタンパク質「 コラーゲン 」は、そのままでは水に溶けませんが、長時間、水と加熱すると、ある温度で水に溶けるようになります。これが「 ゼラチン 」です。「 ゼラチンを摂る = コラーゲンを摂取すること 」 になります。ゼラチンは美容にもとってもいいんですよ。

また寒天はノーカロリーですが栄養もありません。それに比べてゼラチンは、たんぱく質そのものなので、美容を兼ねた健康食としても期待されています。
カロリーといっても、100g=約338カロリーという低カロリーなので、ダイエット中の方にも大変おススメです!

中村堂ゼラチンパウダーのレシピ・ケース別使用法

・毎日のお食事に・・・
お味噌汁やスープは、火を止めてからティースプーン山盛り1杯(約5g)を入れる。
無味・無臭なので、味は変わりません!
コーヒー、紅茶などにはティースプーン1杯(約4g)を直接いれ、かきまぜます。
もちろんゼリーやババロアにも使っていただけます。

・美容パックとして・・・
1.50ccのぬるま湯にゼラチンをティースプーン1杯(約4g)を入れ、溶かす。
2.そのまま顔にゼラチンをうすく塗り、完全に固まらないように少しずつお湯を足しながら、5分〜10分置く。
3.ぬるま湯で洗い流すちピカピカに!(お風呂でするのがおすすめです)。

・ヘアパックとして・・・
1.お手持ちのコンディショナーを手にとり、そこにティースプーン1杯(約4g)のゼラチンと少量のお湯をまぜ、髪になじませる。
2.5分程度おいて、しっかりお湯で洗い流す。

・入浴剤として・・・
1.お湯をはった湯船にボトルの1/3程度を入れ、かきまわす。 2.全身つかる※身体についたゼラチンはしっかり洗い流してください。

中村堂の150年の歴史

1862(文久2年)
麹屋宇兵衛「開化一」の醸造を開始する。

1927(昭和2年)
酒蔵を3つ残し、家屋全焼。現在の建物となる。5代目当主中村宇吉、日本酒を寝かせて熟成させる製品「京風味」を考案。

1941(昭和16年)
中村宇吉、(株)中村菌化学研究所を設立。長期熟成させる日本酒の製造経験を基に「中村菌発酵濾液」を発明する。ユナルゲンB・Aユナルゲン・ユナホルモン・ユナジュームの4品を医薬品として製造化に成功。

1949(昭和24年)
ユナルゲンB・Aユナルゲン・ユナホルモン・ユナジュームの4品を医薬品として最終的な承認書が認められる。医薬品製造を開始。

1979(昭和54年)
ユナルゲン・ユナホルモンの需要増加に伴い、酒造業を廃業。医薬品製造業に専念する。 のちの「中村堂ゼラチンパウダー」の企画・開発に着手

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2002(平成14年)
医薬品製造を廃業。社名を(株)中村堂に変更する。ユナルゲン・ユナホルモンを改良した新製品、開花・甘露・瑞喜を発売。

2005(平成17年)
ユナルゲン復刻。「中村堂ゼラチンパウダー」が完成、発売開始

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「中村ゼラチンパウダー」を使用した美容パック「etu」(日本未発売)をマレーシアで販売開始。現地セレクトショップで売り上げ1位に。